← 牡蠣のカードゲーム

Oyster × Game

牡蠣あわせ

牡蠣好きが作った、牡蠣の神経衰弱。カードは牡蠣の写真だけ。
数字も文字もない、32枚のカードで、同じ牡蠣のペアを探します。

日時
2026年10月17日(土) 11:00〜18:00
会場
幕張メッセ(ゲームマーケット2026秋)ブースJ043
価格
1,500円
内容
カード32枚
人数
1〜6人(1人で眺めるだけでも✨)
時間
10〜20分

こんな遊び方もあるよ

1人で、牡蠣を眺めるだけ

ペアを揃えなくても、テーブルに32枚を広げて、ただ眺めるだけでも楽しめます。牡蠣の写真だけで作ったカードだからこその遊び方。1人の時間にも、眼福を。

大人数なら、チーム戦に

7〜8人を超えるくらい大人数になると、1人が揃えられるペアの数が少なくなって、勝ち負けがつきにくくなります。そんなときは、2〜3人ずつのチームに分けて対抗戦にすると、盛り上がりが続きます。

覚えるのが苦手なら、あだ名をつける

テストプレイでは、「これがガビガビ」「これは栗っぽいから、これがおいしいやつ」と、覚えやすいように、その場であだ名をつけて遊ぶ人が続出。数字も文字もないからこそ、自分の言葉で覚えられます。

初めての人がいるときは、枚数を減らして

枚数が多いほど、覚えることが増えて難しくなります。牡蠣が好きな人ばかりでなくても遊べるように、最初は半分くらいの枚数から試すのもおすすめです。